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軽自動車・ソニカ

ダイハツ・ソニカ、写真画像や装備オプションアイテム

更新日:

私のソニカ

私がソニカを購入するまでの経緯や、

ソニカの写真や、購入したカーナビ・オプションアイテムをご紹介。(*^^*)

ソニカを購入した経緯

クルマに全く興味がなかった幼少期

ごく普通の家庭で育ち、3人兄弟の末っ子ということもありいつも兄に気を使い自分は控えめに過ごした幼少時代。

父親はいたって普通のサラリーマンで趣味が週末のフィッシング。

その魚釣り道具を入れるのに都合が良かったのが会社から支給されていた営業車。トヨタ・カルディナ、スバル・レガシィワゴン。

記憶にある一番古い白い角ばったワゴンについてはメーカーも車名も分からない。

私はそれらの車を全くカッコイイとは思わなかった。「なんでカッコイイ車に乗らないの?」と思った。

車は走ればそれでいい。そんな環境で育った。実用性主義の今の性格を形成した性格はこのとき培ったかもしれない。

謎のワゴン車

そんな私でも、従兄弟の左官屋社長のお父さんである徳一おじさんが乗っていたサンルーフ付のハイエースかな。

親戚同士で室蘭市の海でキャンプをしに行ったとき、前方を走行中のハイエースに乗っていた従兄弟がサンルーフから顔を出して手を振っているのを見たとき、「 車の天井に窓が付いているのっていいなぁ 」と思いました。

このときからサンルーフ車への憧れが始まりました(笑)

ただ、走行中に顔を出すのは危険なので止めましょう(笑)

トヨタハイエース?のサンルーフモデル

クルマに興味を持ったのはF1グランプリ

小学校5年生のクラス替え以来、今も親友である荒谷氏はその当時から車好きだった。

いやそれ以前からか。 しかし車に興味が無いため何を言っているのかチンプンカンプン。そんな私でもそれなりに影響を受けF1グランプリは好きだった。

1988年はマクラーレン・ホンダが世界各地で16戦あるなか、15勝をあげたシーズンの翌年から見始めた。

1989年の鈴鹿グランプリ、最終コーナーでセナがチームメイトであるベルガーに優勝を譲った瞬間は今も忘れない。

また、日本人ドライバーの中島悟・鈴木亜久里・片山右京といった日本人ドライバーが活躍・世代交代の始まりでもあった。

ティレル・ホンダ
フットワーク・無限ホンダ
ベンチュリーラルース・ランボルギーニ

マクラーレン・ホンダとアイルトン・セナ・ダ・シルバァ

中学校時代はバドミントン部に所属しており10kmコースをランニングしている際にいつも目に付く車がありました。それはトヨタ・セリカ GT-Foru

丸目4灯のヘッドランプでボディはシルバー。非常にカッコよく思えました。

中3の夏休みの工作として、友人と2人で日本初のスーパーカーというべきホンダNSXのプラモデルを製作した こともありました。彼はNSX、私はNSX TYPE-R。

ちなみに花川南にある模型店エピングで購入。ミニ四駆(アバンテ・サンダーショット)も買ったね。

ゲームならば、

ファイナルラップツイン
F1サーカス
モトローダー
マリオカート

そして名作、ヒューマングランプリ。

丸目4灯トヨタセリカGT-rour

高校時代に見た、ミラTR-XX

高校時代は地元の高校へ自転車で通学をしておりました。

友人と共に通学をしておりましたが、その途中で見かける赤い小さい車が気になりました。

イエローナンバーは軽自動車ということもこの時に知りましたが、その車は、ダイハツ・ミラという車のスポーツモデルであるTR-XXというこが分かりました。

セリカGT-Foruも素敵だったのですが当時は買えるわけもなく、ミラが割りとカッコよく見えてしまいました。それ以前に小さいモノに惹かれてしまう性分です。今も基本変わりません。

結局、専門学校を出て就職したのがダイハツでしたし、人生初のマイカーも念願叶って?ミラTR-XX ( 2WD )でした。

ダイハツミラTR-XX L200

ミラに4年くらい乗って、60,000kmほど走行しました。その後は3代目ムーヴRを乗りました。

基本小さいモノが好きなんです。かさばらないから。

また、車幅感覚が分かり易く運転しやすいこと、ランニングコストや タイヤが安いことも理由です。

ただし、

嫌いな部分があります。それは小排気量660ccという小さなエンジン。

1,000kg = 1トン もの巨体をひっぱるのはもう限界が無理があるのでは?

ターボエンジンとはいえ、670kgのミラに対して200kg増の900kgのムーヴ。

平成10年からの新規格ボディは重くてキックダウンが多くてたまらなかった。

ソニカはちなみに820kg。

3代目ダイハツ・ムーブターボR

高速走行の騒音をソニカが解決

ミラ4速ターボ

660cc
4速AT
ターボ
時速100km/h
----------------
回転数 3,600rpm

軽自動車の高速走行はキツイ

この数字はうるさい以外の何者でもなく、軽自動車で高速走行をする場合の事実です。

ギヤの段数を増加すれば、ギヤ一つあたりの回転域が小さくなり、エンジンを高回転で回す必要こともありません。

が、多段ATは重量増加/スペースがなければ無理/コスト増加 となり、軽自動車にはムリ。

そこで高回転の騒音を解決するため、無段変速機構(CVT)が有効。

少ない回転域でも比較的高トルク。高速走行時に4ATと比較すると回転数は下がります。

よって、ソニカでは以下のように。

660cc
CVT
ターボ
時速100km/h
--------------
回転数 2,900rpm

また、巡航維持システムであるレーダークルーズコントロールがあったこともソニカの大きなポイント。(2006年当時、普通のクルーズコントロールでさえ付いている軽自動車はありませんでした。ムーヴ除く。)

東京など、信号が多い・ストップアンドゴーが多い大都市では不必要。ただし、年に1回でも高速道路を走行する人は 是が非でも付けたいオプション。

アクセルを踏まずとも、設定速度をピタっと維持してくれるからラクチン。さらにいつの間にかスピードを出し過ぎており警察に捕まることもなくなります。

ソニカは高速走行に適した新世代の軽自動車だと思う

ソニカの写真・フォトアルバム

RSリミテッドHIDヘッドライト
ソニカRSリミテッドHIDヘッドライト

フォグライト(リミテッドのみ)
ソニカのフォグライト

サイドミラー・ウィンカーランプ
ソニカのサイドミラーウィンカーランプ

給油口ガーニッシュ
ソニカのオプション・給油口ガーニッシュ

純正15インチ専用アルミホイール
ソニカの純正15インチ専用アルミホイール

横型テールライト
ソニカの横型テールライト

前期モデルのハニカムグリル
ソニカ前期モデルのハニカムグリル

オープン型ドアノブハンドル
オープン型ドアノブハンドル

ブリジストン・ポテンザが標準タイヤ
タイヤはブリジストン・ポテンザ

ドアの傾斜
ドアの傾斜

ナナメ下から
ソニカの写真

テールデザインは絶壁に近い
ソニカのテールデザイン

ハッチバック
ハッチバックスタイル

横から見た写真
ソニカの横から見た写真

レーダーセンサーはグリル横に
軽自動車のレーダークルーズコントロール装着車

フロント
ソニカの写真2

天井
ソニカを上から見た写真

運転席・ダッシュボード回り
ソニカの運転席・ダッシュボード回り

自発光メーター
ソニカRSリミテッドのメーター

運転席・ダッシュボード回り2
前席の写真

装着アイテムの紹介

コンフォートタイヤ・LE MANS LM703

ソニカはスポーツカーではありません。

標準タイヤだったブリジストン・ポテンザはサーキット走行向けのハイグリップがウリである反面、ロードノイズがうるさい。

静粛性の高い静かなコンフォートタイヤである、ダンロップ・ルマン・ナナマルサン 165/55R 15 に変更。2009年当時はソニカに合うコンフォートはコレしかなかった。

ガソリンスタンド勤務の知り合いから、組み換え工賃・バランス・処分代を含めて50,000円で購入。

ソニカのタイヤ交換。ダンロップ ルマン703

ウィンカーランプ・T20シルバービジョンWY21W

ソニカは、ヘッドライトにウィンカーが収納されていますが、オレンジ色が強すぎます。

よって、シルバーコーティングされたフィリップス・ランプ球に変更。点滅時はちゃんとオレンジ色に光ります。

PHILIPS製 3,000円

ついでに、ハイビームもPHILIPS製の明る目の球に変更。

クリアウィンカーランプ WY21W

スモールライト・BW118

人様に迷惑の掛からない程度の光量と、変人と思われない程度の薄い青白い光のカーメイト・スモールランプ。

CAR MATE製 3,980円

LEDスモールランプ BW118

フォグライト・CB801

雨・霧・吹雪の状況にて、光が拡散しづらく遠くまで照らすことができる色は黄色です。

ソニカRS-Limitedには標準でフォグランプが装着されているのですがライト色は白。

よってキャズのイエロー・フォグランプに変更しました。実用第一。購入場所はオートハローズ樽川店ですが、当時のここはオーディオコーナーにチカラ入れなさ過ぎで残念極まりなかった。

CATS製 6,480円

フォグランプ CB801

シフトノブ・RA104

標準のシフトノブは握りがイマイチ。よってカーメイトに交換。シフトノブに手が置きやすくとても馴染む形状です。

黒のスェード調を選択しましたが、汚れが目立つので黒皮タイプをオススメします。 購入場所はジェームス百合が原店です。

CAR MATE製 3,300円

シフトノブ RA104

カーオーディオiPod-touch3代目

最初は5thのiPodクラシックを利用していたのですが、とある朝に電源が入らなくなって使用不可。

続いて、8GBのipod-nano 3thを購入。特にトラブルも無く最後は従妹の元へ嫁いで行きました。

その後、ipod-touch 3th 32GBを使用しています。購入場所は札幌市手稲区のドンキホーテ斜め向かいパソコン工房手稲前田店です。

2017年現在はiPhone5sを使っています。

中古 15,000円

アイポッド・タッチ32GB iPod touch

カーナビ・NVA-200

極度の方向音痴なので、カーナビは必須。

札幌市北区太平にあるオートバックス( 旧セコハンの場所にあった時 )にて、サンヨー限定3台 型落ちモデル在庫処分特価で購入したものです。

DVDナビゲーションで、専用ケーブルを繋ぐと ipodやETCもナビ側で設定が可能です。

今現在CDプレーヤ部が故障で動きません。

SANYO製 60,000円

カーナビゲーションシステム サンヨーNVA-200

カースピーカー・KFC-VS16

カロッツェリアやアゼストでも良かったのですが、カーオーディオは割とケンウッドが好きだったりします。

ソニカのようにフロントスピーカーがドア下に付いている車であればやはりウーファーとツイーター部が 分岐されているセパレートタイプですね。音の広がりが違います。

KENWOOD製 19,800円

ケンウッド KFC-VS16

スポーツペダル・RP101

それっぽいカッコ良さ。別に走り屋ではございません。アクセルとブレーキのペダルセット。

CAR MATE製 6,000円

スポーツペダル RP101

三菱製 ETC車載器

ニッセンレンジャーでおなじみの日専連のETCカードを取得してから2年後にようやく購入。

購入と取り付けはオートバックス札幌北47条店。

三菱製 ETC車載器

エンジンスターター・TE-W1300

ソニカはプッシュスタート式ではないのでエンスタの価格が安い。装着後は本当に快適。

夏のエアコン始動も有効です。オートバックスのメカニックがCPUのリセットを忘れており、パワーウィンドウが使えなくなっていた。

カーメイト・エンジンスターター TE-W1300

映り込み防止ダッシュマット

ソニカのフロントガラスの傾斜は稀に見る角度があるため、ダッシュボードがガラスに映り込んでそれは酷い。

ソニカ用にカッティングされているので簡単に貼り付けることが可能です。

TINT SHOP

映り込み防止、ダッシュマット

ソニカのフロントガラス映り込みは酷い

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¥3,240

親日の台湾製タイヤ

送料無料

165/55/R15

日本製よりも安い、台湾コンフォートタイヤ(静粛性を考えたタイヤ)がエーエスワン。

4本まとめて購入しても13,080円と超リーズナブル。

タイヤは磨り減ると静粛性の絶対王者ブリジストン・レグノでもうるさくなります。逆に新品であればあるほど、溝があればあるほど静かです。

よって、安いタイヤでも2年限定で使い捨てる方法であればそれなりに静かな車内を実現可能。雪解けの2018年5月に私は買う予定です。

AS-1を買ってみました ← 記事です。

※ 乗り心地を考えるのであれば絶対に、155/65/R14 のほうが良いです。

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155/65R14 ルマンV
1本 ¥5,800


商品の説明

ダンロップは元々モータースポーツの母国イギリスの会社でしたが、現在は日本の住友ゴム工業のタイヤブランドになってます。日本のメーカーです。
そのダンロップが販売しているコンフォートタイヤが、LE MANS 5 ( ルマンファイブ )になります。言わずと知れた「 吸音スポンジ 」で車内に侵入するロードノイズを低減。以下はルマン5の特徴であるサイレントコア( 特殊吸音スポンジのこと )

ルマンの特殊吸音スポンジの断面図

ルマン703 → 704 → V と進化するたびトレッドパターンも進化してロードノイズを小さくしています。市街地走行でも高速道路走行でもルマン4の静粛性がAS-1より勝っていましたので、ルマン4の後継であるルマン5を購入されても後悔はしないと思います。オススメです。

ルマン5からは非対称パターン。さらに溝の壁に排出空気の流れをコントロールするためのセレーションを設置することでさらなるパターンノイズを削減。名実ともに日本を代表するコンフォートタイヤ。

ブロックパターン。溝壁背レーション

ダンロップの公式サイトで、吸音スポンジの効果を確認できる動画(57秒)を見れます。

別ページで開きます → 吸音スポンジの動画

 


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165/55R15 ルマンV
1本 ¥7,500


商品の説明

4本で30,000円ですが、雪が長期で積もらない関西・関東方面であれば3年間使い続けるとして、30,000円÷36ヶ月=1ヶ月辺り820円。静かな車内空間を得られると考えるとコストパフォーマンスの良い買物です。

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¥4,370

ナンカンのスタッドレス

送料無料

155/65/R14

トーヨータイヤのガリットを5年、世界的にもツルツルで過酷な札幌の街中で今も使っていますが、普通に走る分には問題なし。

少なくとも、新品ナンカン冬タイヤがタイヤショルダーにひび割れまくりでカッチカチの5年ガリットよりも性能が劣ることはないかと。2018年10月に購入予定です。

ブリザック・VRXを買いました ← 記事です。

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日本のタイヤメーカーで安心できるスタッドレスタイヤは以下の通り。

・ブリジストン ブリザックVRX ( VRX2が最新だが高い )
・ダンロップ ウインターマックス01 ( 02が最新だが高い )
・横浜ゴム アイスガード5プラス ( が最新だが高い )

雪やアイスバーンの多い東北や北海道では、ゴムが柔らかめのブリジストン。安く済ませるならダンロップ。

関東・関西などでは、雪が降ってもすぐに解けてアスファルトが顔を出します。スタッドレスのゴムが少し固めで削れにくい横浜ゴムがオススメ。

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ブリザック・VRX 155/65R14
1本 ¥4,980


商品の説明

2019年の最新はVRX-2ですが、非常に高価
出来の良いVRXはお値打ち価格で並行して販売されています。
従来のゴムよりも柔らかさが持続するのが発砲ゴム。アイスバーンに強い安心のスタッドレスタイヤと言えば、発泡ゴムのブリヂストン。

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ダンロップ・ウィンターマックス01 155/65R14
1本 ¥4,300


商品の説明

福山雅治のCM、「 もちろんギュ 」でお馴染みのウィンターマックス01です。
02が最新モデルなんですが、01のほうがお得なので。

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横浜ゴム アイスガード5plus 155/65r14
¥5,000


商品の説明

ブリジストンと双璧を成す、日本のタイヤメーカーと言えばヨコハマタイヤ

そのヨコハマが販売する冬タイヤブランドが、アイスガード

ゴムはVRXやウィンターマックス01に比べると硬めなので、乾燥路でゴムが減りづらいという特徴があります。

雪が積もっても直ぐ溶けて、乾燥路面が顔を出す期間が多い東京・大阪などの雪の降る西日本地域にオススメです。

最新はですが、の方がお得です。


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シルバーヴィジョン T20 ( WY21W )
¥2,500


商品の説明

今回の球切れで寿命は11年120,000kmまで持つことが判明しました。フィリップスは高品質なのでオススメです。

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ポジションランプ
¥1,980


商品の説明

LEDのポジションランプ。ソニカは T10型です。
6000Kのホワイト色で車検対応。


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フォグランプ イエロー H8 2300K
¥2,800


商品の説明

ソニカのフォグランプの形式はH8。ファッション性なら白い光を選びますが実用的なことを考えると2300Kの黄色い光です。


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本皮シフトノブ
¥3,500


商品の説明

私が購入したRAZOのRA103はすでに廃盤。一番形状が似ている?タイプを紹介します。


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ケンウッド MDV-S706
¥54,500


商品の説明

ケンウッドの彩速ナビシリーズの2019年・最安モデル。操作性にビックリ。
指のスライドでテレビを表示できるこの機能は便利だと思いました。ボタンを押すよりもスマート。
横スライドでテレビ表示

サイズの調整も簡単

テレビ最大表示
iPhoenやアンドロイドのハイレゾ音源にも対応しています。


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Bluetoothレシーバー ( シガープラグ充電 )
¥2,800


商品の説明

色は、ブラックとホワイト

カーナビやカーオーディオがBluetoothに対応していなくても、AUX端子が付いてさえすればこのブルートゥースレシーバーを購入することで無線化が可能です。

2013年発売の古いiphone5sやアンドロイドでも使えます。音質の良いAACコーデック採用でBluetoothでも綺麗に聴こえます。

USBポートも付いてるためBluetooth再生しながらスマホ充電も可能です。2.1A出力に対応しているので急速充電。

Bluetoothレシーバーを動かすには電源ケーブルが必要ですがシガープラグタイプなので本体をそのままシガーソケットに差し込むだけで作動します。電源ケーブルが無いのでスリム。

オーディオやカーナビのAUXジャック穴に接続するためのオーディオケーブルが付属していますのですぐに利用できます。

USBケーブルを用意してシガープラグのUSBポートに接続すればOK。

LBT-ACR11

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Bluetoothレシーバー
¥4,300


商品の説明

のコンポやラジカセやスピーカで使いたい場合はこちら。
LBT-AVWAR501

LBT-AVWAR501接続図


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ブルートゥースのカーオーディオ
¥13,800


商品の説明

iPhoneやアンドロイドの曲をブルートゥース接続で聴くことができます。
U380BT
コーデックは高音質のAACやFLACに対応しています。iphone5Sの2013年頃のスマホから利用できます。
また、USBポートがあるので充電も可能。さらに写真では青色のイルミネーションですが1000色に変更できるのでお乗りのクルマとのマッチングが簡単です。
ワイドFMにも対応しています。
旧型のU360BTのレビューはこちら ← 記事です。
カーオーディオ簡単Bluetooth接続 U360BT






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